『わろてんか』あらすじ・ネタバレ第13週「エッサッサ乙女組」朝ドラを最終回まで

      2018/01/05

朝ドラ『わろてんか』第13週(第73話~第76話)(12月25日~12月28日)放送分のあらすじ&ネタバレと感想をお届けします。

第13週は、北村笑店にとって超えるべき次の山が出現。てんと藤吉はどう乗り越えるのでしょうか!?

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朝ドラ『わろてんか』の主なキャスト

北村笑店

 

藤岡家家族

 

芸人・使用人

 

 

踊り子

 

てんの見合い相手だった人

伊能栞(いのうしおり)・・・高橋一生さん

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朝ドラ『わろてんか』第13週あらすじ・ネタバレ「エッサッサ乙女組」

てんと藤吉の北村笑店には順調にお客が入り、経営は順調だった。

お抱えの芸人は200人を超え、

社長は藤吉、経理はてん、総支配人は風太が務め、毎日忙しく働いていた。

 

そんな時、風太は伊能栞から寄席の工業の仕方が古臭いと言われ、世間で流行しつつあった安来節(どじょうすくい)を寄席に取り入れようと考えた。

 

風太が安来節のことを藤吉に相談すると、藤吉は乗り気になり安来節の地元島根県に乗り込むのだった。

 

藤吉はてんを島根に呼び、初めての旅行を楽しむ二人。

そして安来節の踊り子の娘を4人を大阪に連れて行く事になった。

しかし踊り子のうち一人の父親が、娘が大阪に行くことを猛反対した。

 

踊り子の父親が反対するのは、北村笑店に信用がないからだと思ったてんは、娘達の大阪での親になろうと心に決める。

大阪に戻った藤吉とてん、踊り子たちは、早速芸の稽古に精を出すのだった。

てんは安来節の踊り子たちのために、女子寮を用意し、生活の全ての面倒を見ることにする。

しかし踊り子たちは「安来節乙女組」として稽古に励むが、踊りはまとまりがなく、バラバラでどうにもならない。

乙女組を高座に出演させるために特訓が必要になり、風太が総監督として乙女組の稽古を見ることになった。

風太は少女たちの踊りにまとまりがない理由は、仲間通しでの信頼関係が出来ていないせいだと感じ、私生活から仲良くする工夫を考え、少女たちの私生活のことも考えるようになるのだった。

風太は少女たちの世話に忙しく、トキはヤキモチを妬いていたところ、キースから突然大切な話があると言われる。

てんは少女たちを応援しようと、郷土料理のどじょう鍋を作って振る舞うが、気がつくと隼也と乙女組のとわと一緒に行方不明に・・・

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朝ドラ『わろてんか』第13週「エッサッサ乙女組」感想!

放送後、追記します♪

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