11年前の川崎トンネル事件犯人の名前は?別事件で服役中の男とはだれなのか?は?

   

11年前、2006年に川崎市宮前区で27歳の黒沼由理さんが帰宅途中に刺されて亡くなった痛ましい事件の犯人が逮捕されるようですね。

犯人が逮捕されるのは良いことですが、被害者の名前が報道されていて、犯人の名前が報道されていません。

一体、犯人は誰なのでしょうか? 犯人の名前は?

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11年前の川崎市トンネル事件の犯人の名前

11年前に川崎市のトンネルで起きた痛ましい事件の犯人のことをニュースでは

「既に逮捕されていて、栃木県内の黒羽刑務所に服役中の36歳の男」

と表現しています。

そして浮かんできたのは・・・

 

事件となったトンネルから、約1.5km南で2007年4月に起きた刺傷事件で逮捕された

鈴木洋一(すずきひろかず)という男

 

鈴木洋一は、2007年当時、26歳。

帰宅途中の女性会社員(40歳)を刺して大怪我をさせた通り魔です。

今、鈴木洋一の年齢は36歳だし、11年前の事件と近い場所であることと、帰宅途中の女性が襲われたこと、犯行の方法まで一緒です。

 

当時の鈴木洋一は、11年前の事件の犯行を、はがきで自白したということですが、自白した理由が明らかにしていません。

犯人がわかったからと言って、被害者は生き返らないし、遺族の気持ちが癒せるものではありませんが、せめて逮捕するのなら、ニュースで被害者の名前ではなく犯人の名前を報道して欲しいです。

被害者の冥福をお祈りいたします。

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