羽生結弦2017.9.23(SP動画あり)お疲れ様でした!オータムクラシック王子改め帝王誕生

   

2017年9月23日にカナダ・モントリオールで開催されたフィギュアスケート「オータムクラシック」で羽生結弦選手がショートプログラム(SP)で、ノーミス。

歴代最高得点を更新した動画、見たいですよね!

スポンサーリンク

羽生結弦2017.9.23(SP動画)オータムクラシック王子改め帝王誕生

なんど見てもいい!

羽生結弦選手が歴代最高得点を更新し112.72点を獲得した、オータムクラシックでのショートプログラム動画を御覧ください!

2015年12月のグランプリファイナルで110.95点を獲得したときだって、世界中がため息したのに、羽生結弦選手は、どこまで成長し続けるのでしょうか!

 

スポンサーリンク

 

羽生結弦2015年のグランプリファイナル(SP動画)

こちらが2015年のグランプリファイナルで110.95点を獲得したときの動画です!

↑クリックで動画にとびます。

スゴイ! 1年半以上も前だけど、ノーミスの時の羽生結弦選手にはライバルはいませんよねー!

 

今回のSPで出した高得点で、中国のネットでは

「すごい…」
「何がスケート界の王子だよ。ほとんど帝王じゃないか」
「いったい何度記録を更新してしまうのか」
「普段スケートはあまり見ないけど、初めてこの人を見た時、どうしてこんなに悠々と美しい演技ができるのだろうと思った」

というコメントが上がり、羽生結弦選手を見る時の気持ちは、世界共通なのだなぁと思いました。

 

でもなぜでしょう? 「王子」じゃなく「帝王」って、イマイチ…。

「帝王」というのは、更に最高の実力を持つ者っていう意味だからぴったりなんだけど・・・

 

最近の日本では「帝王」と言えば、「2時間ドラマの帝王」船越英一郎さんのせいかな。

 

因みに「帝王」と言えば・・・

「プロレス界の帝王」は、高山善廣さん

「モード界の帝王」は、ジョルジオ・アルマーニ

「アニメソング界の帝王」は、水木一郎さん(マジンガーZとか)

「ミナミの帝王」は、和田アキ子さん・・・だそうです。

 

最後の和田アキ子さんには、あまり納得出来ませんが・・・改めて羽生結弦選手はスゴイ人です。

今度、名言がいっぱいだって言う羽生結弦選手の本を読んでみようと思いました。

 

スポンサーリンク

 - 人物, 身近な疑問