藤木直人ドラマ『母になる』に出演!どんな役?あらすじ&ネタバレ紹介

   

藤木直人 ドラマ 母になる 出演 どんな 役 あらすじ ネタバレ

俳優で歌手でミュージシャンで、トーク番組もそつなくこなす藤木直人さん。

2017年4月スタートのドラマ『母になる』に出演します。

ドラマ『母になる』の中で、藤木直人さんはどんな役なんでしょうか?

ドラマのあらすじやネタバレ込みで紹介します!

 

 

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藤木直人ドラマ『母になる』でどんな役?

藤木直人さんが、ドラマ『母になる』で演じるのは、主人公・柏崎 結衣(沢尻 エリカさん)の夫・柏崎 陽一です。

正確には夫、ではなく”元夫”です。

でも、物語は夫婦となった柏崎 結衣(沢尻 エリカさん)と柏崎 陽一(藤木直人さん)の出会いのシーンもあります。

相変わらず、沢尻エリカさんは可愛いですね!!!

そして、2人の後ろに見える本の山!

髪型はラフで、スーツもよれ気味ファッションの藤木直人さん。メガネをかけて本の山に囲まれているということは…

藤木直人さんの演じる柏崎 陽一は、学者さんか、出版関係のお仕事ではないでしょうか。

 

 

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藤木直人出演のドラマ『母になる』のあらすじ&ネタバレ

 

ドラマ『母になる』は、原作にあたる小説などはありません。

『早子先生、結婚するって本当ですか?』や『つるかめ助産院〜南の島から〜』を書いた水橋文美江さんの、オリジナル脚本です。

 

あらすじ&ネタバレ

ヒロイン・柏崎 結衣(沢尻 エリカさん)には、3歳の可愛い息子がいました。

 

夫・柏崎 陽一(藤木直人さん)と、家族3人幸せな日々を過ごしていました。

 

ある日、幼稚園に息子をお迎えに行った帰り道、柏崎 結衣(沢尻 エリカさん)が一瞬手を話したスキに、息子が誘拐されていなくなってしまったのです。

 

最愛の息子は発見されず、陽一(藤木直人さん)と結衣(沢尻 エリカさん)の夫婦は上手くいかなくなり離婚してしまいます。

 

現在、息子が誘拐されてから9年経ちました。結衣(沢尻 エリカさん)は一人暮らしをしています。

そんな結衣(沢尻 エリカさん)の前に、13歳になった最愛の息子・広(道枝駿佑くん)が現れます。

実の息子であっても9年も離れて暮らしていた母と息子には溝があり…。

広(道枝駿佑くん)は、7年間育ててくれた門倉 麻子(小池栄子さん)を母と呼んでいました。

さらにもう一人、実の子供のを育てているのに”良い母になれない”と悩んでいる母・西原 莉沙子(板谷由夏さん)も登場します。

 

結衣(沢尻エリカさん)は息子と夫・陽一(藤木直人さん)との、9年間の溝を埋められるのか?

母になりたかった門倉 麻子(小池栄子さん)は誘拐犯?

”良い母になれない”と悩む母・西原 莉沙子(板谷由夏さん)は、どんな母になっていくのでしょうか?

 

 

子供がいる・いないに関わらず、多くの女性の悩みがてんこ盛りになったドラマになりそうですね。

ドラマ『母になる』を観ながら、我が身のことも振り返れそうです。

そして藤木直人さんのパパっぷりが楽しみです♪

日テレにて、2017年4月12日(水)夜10時スタートです!

 

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